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TOKYOが誇る森と水の宝庫『奥多摩』はいま秋真っ盛り!! | 奥多摩からの招待 特集企画一覧へ

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首都圏中心部から中央線特快を使えば奥多摩駅までわずか2時間。
こんなに近くに、深い森と水を湛える大自然があるなんて…。
奥多摩から始まる山とのお付き合い。

奥多摩自然色 - 奥多摩の森と水に癒されに行こう

『奥多摩ハイク・LIVE』山人ご紹介

Part1 雲取山
  • 渡辺裕治
    学生時代はサッカー選手として青春をピッチに。現在は余暇の大半をトレランに注ぎ込み、「ロードはトレランのための体力強化」と公言するほど。南アルプス・鳳凰三山~北岳日帰り走破など規格外の体力の持ち主で、先のハセツネCUPは9時間17分(33位)で完走。

    渡辺裕治

  • 加藤綾子
    某有名アパレルメーカーの秘書という重責をこなす加藤さんの趣味はランニング。フルマラソンPB4時間6分ホノルル、かすみがうらマラソンも経験。トレイルランは今回が初めてということで、渡辺さんのサポートでロングコースの雲取山に初チャレンジ。

    加藤綾子

Part2 鋸山?大岳山?日の出山
  • アビル聡
    日本100名山ホルダーとして、この3年で23座と精力的に登り続けるマウンテンスポーツ・ライター兼『トレラン王国』編集部員。人生をかけた余暇は南太平洋の冒険ダイブと世界自然遺産めぐり。以前安比高原でスキー教師をしていた関係で土星君とは旧知の友。

    アビル聡

  • 浅川土星
    SIA(日本職業スキー教師協会)第18・21期デモンストレーター。冬は新潟県・石打プロスキースクールで主任インストラクターを務め、オフは神田「フソウスポーツ」勤務(本人「よろしくです」)。秋は仕事が忙しく運動不足ということで、今回は冬に向けてのトレ(ー二ング)ラン。

    浅川土星

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